寡戦

 

ヤクルト、今季二度目の10連敗。

 

 唐突だけど、僕の今季が始まる前の順位予想を見て。

 

1 巨人        

2 広島               

3 阪神                

4 DeNA                

5 中日                

6 ヤクルト←                  

 

嫌な方に予想が当たってしまった。前半戦も終わり、オールスターゲームが14、15日に開催される。今、ヤクルトは借金24の目下最下位。選手じゃないけど、本当に試合の勝ち方が分からない。

 

今季開幕戦、ベイスターズとの試合、9対2で勝って、「あれ?強い?Aクラス復帰できる?」と思った。だけど、蓋を開けてみれば、山田絶不調、怪我人続出。

 

人手が足りない。

 

二軍では人が足らず、バッピを現役復帰、適性がなさそうな選手がいつもと違うポジションを守っている。

 

そして、七夕の広島戦、9回にライアン小川が投げ、一気に6点を取られ敗れた試合。別に小川が悪いなんて思ってない。こんなチーム事情で辛い中、よく投げてたと思う。でも、このとき本当に心が折れかけた。

 

でも次の試合からヘッドスライディング、ダイビングキャッチと気迫溢れるプレーを選手皆が見せてくれて本当にかっこよくてまだまだ頑張ってくれと思えた。

 

山田が凡退すれば悲しいし、出塁すれば凄くうれしい。バレンティンがホームランを打てばうれしい。最近は廣岡、奥村と若手が出場してるだけでうれしい。昨年までの巨人ファン時代には無かった一喜一憂。

 

まだヤクルトファンにはなれたのか分からないけど、応援できて良かった。

 

後半戦からは、川端、カルロス・リベロが一軍合流予定らしく、そこから少しでも勝てれば...。

 

あと最下位にいると、ドラフトを完全ウェーバー制にしてくれないかな、なんて考えるけど、FA期間短縮もセットらしいから厳しいんだろうなとか考えてしまう。

 

皆さんの贔屓チームはどうですか?

 

 

 

 

 

ノブヤボ大志に期待するもの

 

「おんな城主 直虎」を視聴していたらネタができたので実装されることはないと思いながらもシステムの希望を書くだけ。※新作のコンセプトは知りません。

 

まず内政では私事だが最近hoi4を始めたので技術開発、外国との貿易を知り、その辺りが欲しいところ。技術は戦国立志伝(以下SRと略す)では奨励という形であったのだが、このシステムは概念を奨励したら終わりと、その研究を進めてほかの大名家と差をつけられないのが良くなかった。

 

次に家臣についてはSRの家臣団は良いと思う。これをもう少し改良し領地の石高で城主が抱えられる武将の数を決めたりなどしても良いんじゃないか。捕虜の処断、登用も創造のようにすぐに決めてしまうのではなく捕えて置き、返還など駆け引きが欲しい。俸禄制度とかも。

 

↑ここまでは創造以前のシリーズであったので実装はなくはないと思っている。で、これまでのシリーズでなかったであろう僕が良いと思ったアイデアが鉄砲の自国での原産、築城をある武将にオーダーすると武将によって違う城ができるとかはなかなか良いんじゃないかと思う。

 

あ、そうそうあとは側室が欲しくない?ハーレムしたくない?

 

信長の野望 「大志」が発表されてから一ヵ月ちょっとがたった。現在の肥は創造系の顔グラ、主にグラフィック向上に力を入れているが、昔のシリーズがまだ好評のようにもう少し違う目のつけ方をしてほしいと...。

 

品川大膳待ってます。

 

 

 

 

 

ヤクルト10連敗で止まりました

 

 

 

 

分をわきまえる

 

どうも、僕もこの四月から新生活に入って二週間目になったのでそろそろ新しい経験をして自分を少しでも変えたいと思う。

 

僕には以前から抱いていた自分の考えを一人一人に聞いてもらう、見てもらうという夢があり、まずはそれを叶えようと思った。(自己顕示欲)

 

その一つの手段として生配信サービスのツイキャスなどで放送を始めようとしたが僕のTwitterを知っている人は分かる通りフォロワー数が100人にも達していない。それでは一定の視聴者数も見込めず、僕の野望は達成できないだろう。

 

そこで目を付けたのがブログだ。自分の考えていることを自由に書けるし自分には語彙力も文章力もまだないが、こうやって文章を書いていればそういう部分も培われるだろう。

 

年齢的に遅いかも知れないが言わば土台作りがしたい。

 

これは見てもらいたい訳ではなくただの自己満足だがもし目にしてくれた方はどうか見守ってほしい。

 

と、短いですけどここまでこの手の文章を初めて書いたが結構面白いので不定期更新で続けていこうと思います。

 

 

物語はここから始まるのだ。